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🪘ラぷロイグ🥃

🪘ラぷロイグ🥃

今年のM-1の審査員が発表されましたね。
ネットでは割と荒れているみたいですが、私は良かったのでは、と。より多角的な審査がなされそうな気がします。

構成重視の石田や哲夫や大吉先生。
笑いのスキル重視の礼二と塙と山内。
爆発力重視のツッコミ柴田。
アイデアや発想の若様。
人情のともこ。

…ええやん?[ほっとする]

ただ一つ問題あるとすると、最終決戦が三組なので、3で割り切れる審査員9人ってのはいかがなものでしょうか[冷や汗]

なんせなんせ、当日が楽しみです[目がハート]

#M1グランプリ
#M1グランプリ2024
#まっちゃを
#間に合わず
#アウト
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コメント

ほー

ほー

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若ちゃんが入ったのが意外でした(°▽°) 本人が断りそうなイメージ強かったので!

返信
🪘ラぷロイグ🥃
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正直私も意外でした!でも今年のM-1の審査に多様性、多角性をもたらすのは間違いなく若様![ウインク]
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う ら

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クル
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ゆめぽ

ゆめぽ

ハイパーポップクリエイターの特徴は?
ハイパーポップクリエイターの特徴は以下の通りです。 音楽スタイル ハイパーポップは、ポップ、エレクトロニカ、ヒップホップなどのジャンルを融合させた音楽スタイルで、非常にキャッチーでエネルギッシュなメロディが特徴です。 プロダクション技術 高度な音声処理技術やサンプリングを使用し、音の質感を多様化させることが一般的です。特に、ボーカルのピッチシフトやエフェクトが多用されます。 ビジュアルアート アートワークやミュージックビデオは、カラフルで未来的なデザインが多く、視覚的にも強いインパクトを与えます。デジタルアートやアニメーションがよく使用されます。 テーマと歌詞 歌詞はしばしば自己表現やアイデンティティ、感情の探求をテーマにしており、時にはユーモラスでありながらも深いメッセージを含むことがあります。 コミュニティとコラボレーション ハイパーポップのクリエイターは、SNSを通じてファンや他のアーティストと積極的に交流し、コラボレーションを行うことが多いです。これにより、ジャンルの進化が促進されています。 これらの特徴により、ハイパーポップは独自の文化と音楽シーンを形成しています。
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あらら

あらら

モリミュのオケ、ピアノとバイオリンのガチ2人構成なんだけど特にバイオリンの印象が強い楽曲が多くて、マジでこなしてるのすっごい 私なら無理(私にできることは何もありませんが)
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くらし

くらし

人類は思い出した
そういうゲームだということを
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イル🕶

イル🕶

最初から胸がrp
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たか

たか

今からでも遅くないんで、明日雨降らないで!
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とって

とって

投稿を見たひより「あっやべ。まだやほ〜しか書いてない」
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ロム

ロム

色々終わったあとに玉止めが解けてるの見ると絶望感やばい。
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あてし

あてし

ここにはないものが1番泣ける
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松井

松井

ハイパーポップクリエイターの代表作は?
ハイパーポップクリエイターの代表作には以下のようなものがあります。 A.G. Cook アルバム: "7G" トラック: "Lifeline", "Beautiful" Charli XCX アルバム: "Charli" トラック: "Vroom Vroom", "Unlock It" Sophie アルバム: "OIL OF EVERY PEARL'S UN-INSIDES" トラック: "BIPP", "Immaterial" 100 gecs アルバム: "1000 Gecs" トラック: "Money Machine", "Stupid Horse" これらの作品は、ハイパーポップの特徴である実験的なサウンドやポップなメロディを体現しており、ジャンルの発展に寄与しています。
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