しかしなぁ…あのトランスフォビアの人、ヘイトにハマって差別を続けるためにどんどん言動が差別一色になっていくの、ホント、差別ってどんな差別も繋がってるんだよな…と。だからこそ、「全ての差別に反対」って言い続けなきゃと、我が身を振り返るなど…。
「世界中を敵に回してたったひとりに愛されるか、たったひとりに憎まれて世界中に愛されるか」は劇団四季ウィキッドのキャッチコピーですが、こっちだって推しのためなら全然世界を敵に回す覚悟はありつつも、推しは世界を丸ごと愛し、世界から愛されてるので、その覚悟を活かす機会がない
お手紙の最後に、お手紙見てくれてありがとうとかライブお疲れ様でしたとか書くの勿論、忙しい中手紙読むのに時間使ってくれる感謝で書いてはいるけど読んでくれるのが当たり前の事ではないって事を自分が忘れんようにってのもあるんよね