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クワガタ1975
先週の出張の残り写真の食べ物編です
➀初日金沢の昼のうどん 熱々でした♪
②2日目富山の昼の蕎麦 地元の蕎麦粉の10割♪
③〜⑦2日目朝、金沢のホテルの朝食
超高級ではないものの、地元の料理がたくさんあって楽しかったです[穏やか]
⑧おみやげ達 金沢は栗蒸し羊羹とビーバー、富山は鱒寿司。鱒寿司は取引先からいただきました😊もっと買いたいですが、あまり無駄買いすると妻から怒られそうなので控えめです[冷や汗]
⑨栗蒸し羊羹はエッジの効いた味では無いものの、栗たっぷりで素朴な感じで良かったです🌰[ほっとする]🌰









コメント
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しいな
帝京OBと東京吉本の絡みなんてわたししか聴いてて喜ばないですからね

いず
あとはお茶と天子笑とりんごちゃんのデザート!おなかいっぱい。
ちなみに友達は聶さんちの肉とお茶とわんじのソーダ?と風呂桶!風呂桶キツかったらしいw



ネコジ
子供の離乳食が始まった時
キャベツや人参の茹で汁みたいな、味の薄いスープをあげてました…
こんなんで本当にいいの?
と思いながらあげてました

りょ

みな

のるり

まも
ヨソンチノモチヌシとは何ですか?
ヨソンチノモチヌシは、韓国の伝説や民話に登場する神話的な存在で、特に農業や豊穣に関連しています。以下にその特徴をまとめます。
意味と役割:
ヨソンチノモチヌシは、農作物の成長を助ける神として知られています。特に稲作において重要な役割を果たし、農民たちから感謝される存在です。
信仰と祭り:
この神を祀る祭りがあり、農作物の豊作を祈願するために行われます。地域によって異なる祭りのスタイルや儀式が存在します。
文化的背景:
韓国の伝統的な農業社会において、自然の恵みを受けるための信仰が根付いており、ヨソンチノモチヌシはその象徴的な存在です。
このように、ヨソンチノモチヌシは韓国の文化や農業に深く結びついている重要な神話的存在です。

ボキ

ビタミ
1時間で4本食べてる
食い過ぎです
すみません

酸味
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つき
クワガタさん、おはようございます😊 美味しい物が沢山でホッコリします🎶その地域のお料理食べれるのが嬉しいですね! 見てたら旅行行きたくなりました[穏やか]
みそしる
グルメ投稿!!沢山ありますが、どれもめちゃめちゃ美味しそうですねー😆🤤 飯テロ直撃でした👍👍
なんだだ⁈ちえる
どれもこれも美味しそうです[目がハート] のどぐろビーバーとカニビーバー、気になります[泣き笑い]ビーバーとは…⁇
ぐり
栗蒸し羊羹、いいなぁ…😆 そういや、今年、栗を食べてないぞ〜🌰
きずあり
めった汁の命名がいい やたら汁でもなく、たらめ汁でもない[泣き笑い] ビーバーって土地のスナックなんですね、初めて聞きます ますのすし、現地の方が選んでくださったのだから、きっと銘品✨