ずっと良くも悪くも特別扱いされてきた彼を、暖かく見守ってくれていたお兄様方に朗希大好きおじさんに皆も別れが寂しいんだな、という気持ちと笑顔で送り出そう、みたいな愛を感じられました。そう夢のまだ途中。第二章が始まる。