パバナっちの話なんですけど、バソのいっそ無邪気とも言える「君たちはすごい英雄だからこれくらいできるだろう?」みたいな信頼を嬉しいと思いつつ「いやさすがにそれは…それは…!?」みたいになりながら頑張って期待に応えるパナっちの話ってどこかに落ちてたりしませんか?架空の妹が危篤なんです
ふと思ったけど、人生でこんなに愛してるって言ってるのもない。またこんなに愛してると言われることもなかった。逆に親から愛してるだなんて言われた記憶はない。だから自己肯定感地中レベルで“愛ってどこにあるんだろう”と探し続けてた苦しみの人生だった。子が生まれてなかったらなかった人生だな