それでみことばの中では、いろいろに使われ、あるときはただ「エホバ」と呼ばれ、他のときはただ「神」と呼ばれています。つまり神の善については「エホバ」と呼ばれ、神の真理については、「神」と呼ばれています。そして両者を含むとき、「エホバなる神」と言っています。