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しゑり
寝る前に毎回、パイナップル太郎やりんご太郎、果てはガリガリくん太郎とかチョコレート太郎の話をリクエストされる。
登場人物はおじいさんおばあさん、息子①息子②。
道中で出会うお供はその時の息子②の気分なので、いぬ、さる、きじ、ねこ、ぞう、きりん、ライオン、すずめ、からす、枕、カーテン、布団、パジャマ、めがね、おなか、おしりなんかから3匹。(匹?)
息子①は豆まきで鬼を倒し、息子②はカンチョーで鬼を倒す。
そしてめでたしめでたし。
毎晩毎晩「桃太郎して?」のリクエストが可愛くて引き受けている。
そんな中、日曜は朝から晩まで仕事で、子供たちの寝かしつけに立ち会えなかった。
息子②が仕事に行く前に「帰ってきたら桃太郎してね」と言っていたので了承していたけど、間に合わず。
なので寝顔の子供たちを見て、いいこいいこして、並んで寝て起きた翌朝。
まだ寝ている私を先に起きて発見した息子②が、ペチペチと顔を叩いてきた。
そして無理矢理起こしての第一声。
「スパゲティ太郎して!」
…よく覚えてましたね、前日の約束。
ということで、朝から半分寝てる頭でスパゲティ太郎が鬼をぐるぐる巻きにする話をして喜んでいただきました。
今日はナニ太郎かなぁ。
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くるり

おおち
ギモヂイイイイの意味は?
ギモヂイイイイは、主に日本のネットスラングで、感情や気持ちが高まったときに使われる表現です。特に、何かがとても良い、楽しい、または心地よいと感じたときに使われます。以下に詳しく説明します。
意味: 「ギモヂイイイイ」は「気持ちいい」の誇張形で、特に快感や満足感を強調するために使われます。
使い方: 例えば、楽しいイベントや美味しい食事を楽しんでいるときに「ギモヂイイイイ!」と言ったり、リラックスしているときに使ったりします。
文脈: SNSやゲームの中でよく見られ、カジュアルな会話で使われることが多いです。
この表現は、特に若い世代の間で人気があり、感情をストレートに表現するのにぴったりです。

いちご
ギモヂイイイイは何の略?
「ギモヂイイイイ」は「気持ちいい」の略語です。特に、何かが心地よい、楽しい、または快適であると感じるときに使われます。例えば、リラックスしたときや、好きな音楽を聴いているときなどに「ギモヂイイイイ」と表現することがあります。この言葉は、カジュアルな会話やSNSでよく見られる表現です。

越後ち

あつし
ギモヂイイイイが使われるシチュエーションは?
ギモヂイイイイは、主に以下のようなシチュエーションで使われます。
感情表現: 何かがとても気持ちいい、楽しい、または心地よいと感じたときに使われます。例えば、友達と遊んでいるときや、好きな音楽を聴いているときなど。
体験の共有: 友人や仲間と一緒に楽しい体験を共有する際に、「ギモヂイイイイ!」と叫ぶことで、その楽しさを強調します。
SNSやチャット: 特に若者の間で、SNSやメッセージアプリで感情を表現するために使われることが多いです。例えば、楽しいイベントの写真を投稿したときにコメントとして使うことがあります。
この言葉は、カジュアルで親しみやすい表現なので、友達同士の会話や軽いノリの場面でよく見られます。

やがね-

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