帽子とボードと名札がないと識別できないのは相変わらずで、私はいまのその距離感?がとても心地よくてありがたい。ずっとこのまま、実体のない帽子ボード名札でいたいな〜と思っている。たとえば、街中で遭遇しても向こうは気づかないくらいのふわっとした存在。そんな感じのままでいたい。