最近はタナトフォビアという便利な言葉があるけど、頭上から鉄骨が落ちてこないかとか、真横を通る大型トラックが数ミリでもハンドルを切ってきたらとか、階段で急に背中を押されないかとか、要らん思考が異常に働いてしまうせいで昔から外を歩くだけで疲れる。わたしは走馬灯がちゃんと見たいのだ