蜀、そして三国を統一した西晋に仕えた歴史家・陳寿の『三国志』は簡潔すぎたため、100年ほど後に、裴松之が、内容の信憑性にかかわらず、当時残されていた様々な書物から異説を集め、『三国志』の注としてまとめたのです。
柚𐂂 投稿者
そもそも「読書」に自己啓発本を含めること自体に抵抗があったりする 一応、「書を読」んではいるんだけど……
柚𐂂 投稿者
自己啓発が趣味なら、いいねってなるのに 自己啓発本を読むのが趣味って言われた途端に弓矢構えたくなるのはどうして
柚𐂂 投稿者
その他の実用書、図鑑、辞書なら許せる不思議
やきとり
新社会人の時におじさん達に読書好きで小説読みますと言ったら自己啓発本読めよ的な雰囲気になった時はぞっとしました…
夏川
何でも面白い乱読派