今日のアーク回は、もしアカネちゃんと音声だけでもやりとりできてたら…と自分に置き換えて考えちゃった六花さんの手を裕太くんがそっと握って、(…うん。距離は関係ないけど…裕太はずっと、側にいてよね)と身を寄せて甘えつつ、二人で夜空を見る裕六、までは幻視しました