ジャンプラの読み切りを読んでやはり中山敦支は天才ではなく奇才と言うことを再認識させられたわね百人に好かれる作品ではなく、十人の心を突き刺すような作品を書く振り落とされる読者は数多く出るけど、最後まで乗り切ったときのとんでもねぇ作品に遭えた感が凄い