数年前までの男女論って小山狂とか白饅頭とかがどっかから謎のデータ持ち出してきて「女は統計的に〜」って論調で内輪でキャッキャッしてるだけだったけど、男女論が大衆化した結果、データとか関係なく個々のケースをそれっぽい理屈で一般化しただけの憎悪感情むき出しの叩き合いになってるよな
俺は本気で仕事してるのだろうか?俺は本気で生きてるのだろうか?どこか余力を残してたり、楽をしようとしてしまっているのではないだろうか?たまには本気で全力で何かをする時があってもいい気がする。それが今なのかもしれない。