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やっちん
朝からゲリラ豪雨だったみたい…
いやぁ~~~ええ天気でいいんだけど…
遠いって😭😭😭

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シリウ

甘魚

愛知の


あこ🌹
ホルヘ・ルイス・ボルヘス/
アドルフォ・ビオイ=カサーレス/著
河出文庫
ボルヘスを読む時は、いつもちょっとだけ緊張して読む。
感情を削ぎ落とされた文章は、ゆっくりと噛み締めながら進まないと、すぐに迷路に迷い込んでしまう。
タイトルは“怪奇譚集”だが、ホラー系では全くない。ボルヘスらしく夢の中のような話が続く。
ちょっとしたブラックユーモアや、不思議な話が次々に繰り出されていく。
出典のある話の一部を切り取っているのだが、短いもので2行、長くても4ページ程度の極端に短い話。でも、どれも解釈で世界観が変わる。
だから、1行も飛ばせない。
じっくりと硬質で感情の少ない文章を楽しむ。
私のボルヘスを読む愉しみのひとつに「わからなさ」がある。
ボルヘスには派手な感動はない。綺麗に収束された大円団もない。
その代わり、読み終わっても思考はずっと止まらない。
世界が一つだと思い込む事や、物語は感情を描くものだという前提。
そんな私の当たり前を壊してくる。
考え方の足場を外されるから、思考が続く。
それがたまらなく面白い。
多分、意味が閉じる瞬間よりも、開いていく感覚が好きなんだろうと思う。
どうしてボルヘスが好きなのか、上手く伝えられなくてもどかしいけれど、それが答えなのかもしれない。


ふく
不思議なもんで、右前をテッテと歩く小麦の残像が見えるような気がする。
今日も富士山は白くてデカい。




Hisacchi
おはようございます😌
今日は、中世のローマで起きた「カノッサの屈辱」という出来事にちなんで「お詫びの日」🙇
1077年1月25日、教皇グレゴリウス7世に破門されたドイツ皇帝ハインリヒ4世(後の神聖ローマ皇帝)が、教皇に謝るために、冬のアルプスを越えて、カノッサ城に行きました。
だが教皇は会うことを拒んだため、皇帝は雪の中、裸足に粗末な修道衣で3日3晩断食と祈りを続け、ようやく許しをもらったそうです。
この出来事が「カノッサの屈辱」と言われています。
私は、この歳になっても、人に謝る事ばかりです😥
最近も、友達と仲違い(なかたがい)するような事がありましたが、無理矢理話し合う機会を設けてもらって、お互いの言い分をしっかりぶつけて話し合って、ある程度の和解をする事ができました。
単にお互いを責めるだけじゃなく、自分がよくなかったと思うところは素直に謝る事が大事だと思いました🙇


きっと仲直り

上条当

なつき
本当にあの子達は癒し!!
よしくんずっとステージで何かしら振りしてて可愛すぎてwwww
lynkちゃん達のスクワット元気でた
若い子達のパワーは偉大だ、、!!
今の私には何気ない事がめちゃくちゃパワーになる

🍀いく

愛知の

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やっちん 投稿者
ん? そういや、この辺かな猪名川花火大会って🧐