度合いはあれど、兄ロス症候群。追い打ちのように「ゆうじフィルターを通した兄」が慈しみに満ちた美しい姿の描き下ろしが繰り出されてる度、弟による重さを伴ったクソデカ矢印の衝撃波を浴びていく。兄弟像の解像度が上がると共に、その余りのエモさに涙腺が崩壊と琴線が悶絶して僕は私は