労働先のパイセン、限りなく気が合う方でオタクだったし原ネ申の話で盛り上がれて原ネ申やっててよかっだありがとう最高だァ〜ーー!だったのにもう少しで辞めるとのことで私の情緒はジェットコースターでした(一息)