あぁちゃんが、お世話係作の下手くそな小物やお洋服は嫌がるのではないかなと懸念していたけど思いのほか嬉しそうに笑ってくれているので、もしかしたらこの子は公式のドレスをたくさん買ってあげるのよりもこういう形の愛情を待っていたのではないか…などと思う極潤ウェットオーナー