倫理とフィクションの兼ね合いを前面に打ち出したキャラを作ったのはだいぶ攻めたよな〜〜〜と思ったり、それでも実装したのは数多の乙女の“教師愛”だろうなあとか、いろんな願望を詰め込まれて生まれた小次郎にありがとうと思ったりした。好きです。ありがとう。好きです。
人って意識しないと何故か人の嫌な面しか見えて来なくなっちゃう時あるんだよね。だから、誰かを嫌に思ってしまったら、その人の苦労や素敵な面を少しでいいから意識してみてね!そうすれば少しかもしれないけれど君の嫌な思いもきっとどっかに行ってくれるよ!