ただの怪文書よりは1本の訳のわからない柱に沿った怪文書のほうが好きだからいつもこういう文章を作ってる。できればみんなが真似して似たような文章を作ってくれると僕が嬉しいからこういう文章を定期的に放出するんだよ。
どんなに綺麗な花だって、花の美しさを理解出来る相手じゃないと、価値は分かってもらえないよね!今認められなくても、自分らしい花をしっかり咲かせていれば、いつか、君の花の美しさが分かる誰かに、出会えるはずだよ!だから、懸命に咲く事、諦めたりしないでね!