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パッション・フルーツ
仕事の愚痴。
今日は久々にぶちギレ案件。
本日1名、声が枯れた状態で、就労支援A型利用者のスタッフが出勤してきました。
声は枯れてますが、出勤前に病院に行ってきて、医師からは出勤可能のお墨付きをもらってたそうな。
ところが、それを見たパートさんの1人が「周りにうつしたらどうするんだ」「帰った方がいい」などと言いくるめて、帰らせてしまいました。
こっちの知らん間に。
で、パッションぶちギレちゃったんですねー
「なんの権限で決めてんだ」「お前はシフト管理者か」「こっちの預かり知らん所で勝手なことをするな」「きちんと物を考えろ」「一人抜けたシフトをどう回すつもりだ」「医者が大丈夫だと言ってる人間をなんで帰す必要があるんだ」と、まあガンガンに言いました。
この人、普段から勝手に決めて勝手にやるタイプの人で、日頃からフォローに忙殺されている身としては、溜まりに溜まったものが出ちゃったという側面もある。
ところがそのパートの人、こっちが何故そんなに怒ってるのか全然ピンときてないんですよ。
起きた問題について、自分が原因の一端だとは考えもしてない感じ。
それがまたさらにパッションをイライラさせて。
あんまり腹立って胃もムカムカしてたもんだから、今日はまかない食べずに帰りましたよ。
やせるといいな。
ちなみに本日はさらにもう1名当日欠勤したせいで、終日作業に追われるはめになりました。
やるはずだったレポートは書けず仕舞い。
1文字も。
まったく、とんだ災難だ。
しかし、時間が経ってから振り返ると、あそこまでキレる必要があったのか、自身に疑念が湧いてきたりするんですよね…
今まさにそのターン。
こういうのって、人生経験が積み上がれば余裕をもって対処できるもんなんだろうか。
腹の立つことが起きるたびにこうなってては、本当はいけないんだろうけどな…
ちくしょっ[怒る]
自分の未熟さにうんざりするっ[怒る]
#おつかれぐらびてい #仕事の愚痴 #ぶちギレ
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🤝生麦
コーデックスコンプの歴史は?
コーデックスコンプの歴史は、主に古代の文書や書物の保存と伝達に関する重要な側面を持っています。以下にその歴史的背景をまとめます。
起源: コーデックスは、古代ローマやギリシャの時代にさかのぼります。最初は巻物が主流でしたが、コーデックス形式が登場することで、情報の保存やアクセスが容易になりました。
発展: 中世に入ると、コーデックスはキリスト教の教会で広く使用され、聖書や宗教文書の写本が作成されました。この時期、手書きの技術が発展し、装飾的な要素が加わることで、コーデックスは芸術作品としても評価されるようになりました。
印刷技術の影響: 15世紀の印刷技術の発明により、コーデックスは大量生産が可能になり、一般市民にも広がりました。これにより、知識の普及が加速し、教育や文化の発展に寄与しました。
現代のコーデックス: 現在では、デジタル化が進み、コーデックスの形式は変化していますが、その基本的な役割は変わらず、情報の保存と伝達の重要な手段として機能しています。
コーデックスコンプは、こうした歴史的な背景を持ちながら、情報の保存と文化の伝承において重要な役割を果たしてきました。

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