投稿
みい
のれん償却200 /のれん200 の仕訳をして、
貸借対照表・損益計算書に記入して、3期目では無いのに、なぜ利益剰余金にのれん200が足されるのですか???
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ #質問したら誰かが答えてくれるタグ #簿記2級 #日商簿記 #簿記


コメント
話題の投稿をみつける

ナマグ

ゆな☾

うゐろ

ジョニ

ホテト

ミルド

ろっつ

ほの

らーす

君の手
もっとみる 
関連検索ワード
投稿
みい


コメント

ナマグ

ゆな☾

うゐろ

ジョニ

ホテト

ミルド

ろっつ

ほの

らーす

君の手
やるぜろ
ざっくり説明すると、 のれん償却200円は費用なので、費用は計上すると当期純利益がその分減少してしまいますよね? 収益➖費用🟰当期純利益なので つまり、費用を計上する🟰繰越利益剰余金の減少にもなります だから、連結修正の欄で『借方』の方に200円足してます 繰越利益剰余金は資本の勘定なので、借方に金額を記入したら減りますよね かなりざっくり説明してるので、補足が必要な箇所は説明しますので、気軽にきいてください🙇
まんでぃ
こんばんは! まず開始仕訳(投資と資本の相殺消去)で、S社の資本を減少(借方)させています。 さらにのれん償却は費用、S社からの配当金の消却は収益をマイナスと、どちらも利益が減少となる要因です。当期純利益は最終的に企業の純資産の部(利益剰余金)へ計上されますが、この2つ、200と1,000がいま利益剰余金に多く計上されているので引くために借方へ記入となるので、開始仕訳と合わせて記載なので足しているのだと思います。 長文わかりづらい説明で申し訳ないです!また何かあれば聞いてください!