幼少期のマリアタはまだヴィに「ヴラド様」と呼ばれていたんだよな...と思うと味わい深いものがあるのですが第三者にそれぞれの自己紹介をすることを除き、ヴィが今のマリアタを「ヴラド様」と呼ぶとき、従者としての在り方が変わるとき、何かが終わる気はするよね