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_(:3」∠)_
政治家を何人も当選させてきた主人公。口下手で自己アピールが苦手で学歴はぱっとしないが、誠実で熱意があり頭脳が回る人柄の良い人物と出会い、自分にプロデュースさせてほしいとアピールする。連れてきたコーチにレッスンを受けさせ思い通りに花開いていく才能ににやけが止まらない。色々と山あり谷ありあって、選挙前大一番の会見でスピーチ原稿を手渡そうとするも、照れながら「初めて最初から最後まで自分で書いてみたんだ」と見せられた内容に衝撃を受ける。肩を叩いて見せるも動揺を見せないようにするので精一杯。袖から見た姿は自身で重圧を受けとめながら堂々と会見する姿だった。(第一部完)無事に当選するも、パワーゲームに追い詰められる日々が始まる(第二部序章)
ちゃんと資料調べてないので粗があるだろうけれどこういうの読みたい。GL NL BLどれも行けそうなフォーマットにした
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以下作中であってほしいセリフ
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当選するためじゃない、この国を変えるための公約、か……──
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「力、力だッ!力が無ければ私の意見なぞ塵芥も同じ!人脈、金、学歴、家柄……私には、私には何も……──」
_(:3」∠)_ 投稿者
あの時のスピーチで、私がどれだけ薄っぺらな人間かよくよく分かったのさ
_(:3」∠)_ 投稿者
「あなたを必要としている政治家は数多くいる。自分もその1人だ。でもあなたが原石を磨き、宝石にした政治家は私しかいない。そうだろう?」