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ゆꩢゆꩢ𝓨̆̈⋆͛⡱
さっき長男を幼稚園に迎えに行った帰り、雨でハンドルや足元が滑ったり、力が入らなかったみたいで、まさかの自転車で転倒。
自転車でと言うか、自転車が🚲
子ども達2人とも乗っていたので、「もうダメだ耐えきれない」と思った瞬間にゆーっくり倒したので、子ども達に怪我はなく、ただびっくりさせただけですみましたが、子ども2人乗せての自転車は本当に危険ですね…。
(と言っても他に通園方法がないのですが…[目が開いている])
ゆっくり倒した後、これまた滑ってなかなか自転車を立て直せず困っていたところを、近くにいた60代くらいの女性と、近くの自動車整備店の方が駆けつけてくれて3人がかりで立て直せました。
本当に感謝感謝です[照れる]
久しぶりに人の親切、温かさに救われ、助けられた1日でした。
ありがとうございます[照れる]
#自転車
#ありがとう
#猫
#パパにゃhistory

コメント
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ひろ히

まる◎

さわサ

の

たん
プロジェクションマッピングの歴史は?
プロジェクションマッピングの歴史は、以下のように展開されています。
初期の技術(1960年代)
プロジェクションマッピングの起源は、1960年代に遡ります。この時期、映像を物体の表面に投影する技術が開発され始めました。
発展期(1980年代)
1980年代には、コンピュータ技術の進化により、より複雑な映像を作成することが可能になりました。この時期、アートやエンターテインメントの分野での利用が増加しました。
商業利用の拡大(2000年代)
2000年代に入ると、プロジェクションマッピングは商業イベントや広告に広く利用されるようになりました。特に、2009年の「プロジェクションマッピング・アートフェスティバル」が注目を集めました。
技術の進化と普及(2010年代)
2010年代には、技術の進化に伴い、より高精度でリアルタイムに映像を投影できるようになりました。これにより、さまざまなイベントやパフォーマンスでの利用が一般化しました。
現代の利用(2020年代)
現在では、プロジェクションマッピングは美術館、テーマパーク、コンサートなど多岐にわたる分野で活用されています。また、AR(拡張現実)やVR(仮想現実)との融合も進んでいます。
このように、プロジェクションマッピングは技術の進化とともに発展し、さまざまな分野での表現手段として確立されています。

ゆきち

グラフ

青星🌈

サロド
自分には想像も出来ないものだ
何とか、外崎に花束渡して貰えるように(予想)、次のカードで乗り越えて…!

棍棒工
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⚜十六夜⚜
雨の日の自転車はドブ板やマンホール、ちょっとした段差が滑りやすかったりして怖いですね😅 お子さん二人やゆーんさんに怪我が 無くて良かったです☺️ 近くにいた方々が親切にしてくれて良かったですね☺️ これからの自転車での送迎が無事に出来ますように願います☺️
じょこ| ε:)
ありゃ、大事にならずによかった( •᷄ὤ•᷅)و シャッ!
みゆ
怪我なくて良かったです 助けてくれる人がいて良かった(˶' ᵕ ' ˶)
モコナ
怪我がなくて良かったです😳💦
トムトム
マジで大事にならずに済みましたね。良かったです本当。