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momota
僕はこれずっと”wo”だと思ってて、
はるか昔大学の講義で「今の日本語では
”o”として扱う」と言われ疑問だったので
“wo”ですけど?って言ったら希少種扱いされて
全員の前で”o”と”wo”の読み分けをやらされた
挙句に「ちょっとわざとらしかったね」と
講評を受けた屈辱の記憶があるんですが、
ふと改めて調べてみたら地元の県特有の
方言だとか!!!
隣接の県は90%近くが”o”優位なのに
うちの県だけ80%ほどが”wo”優位という
調査結果があるそうで。
やっぱり間違ってなかった、
ラピュタは本当にあったんだ!!
と言う気分です、おやすみなさい[月]

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MILANO-B1
ゴレイヌアイランドの歴史について知りたい
ゴレイヌアイランドの歴史は、非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
古代の歴史
ゴレイヌアイランドは、古代から人々に知られており、先住民の文化が栄えていました。
島は、漁業や農業に適した環境を提供し、住民たちは自然と共生していました。
植民地時代
16世紀から17世紀にかけて、ヨーロッパの探検家たちがこの島に訪れ、植民地化が進みました。
植民地時代には、島の資源が搾取され、住民の生活は大きく変わりました。
近代の発展
20世紀に入ると、観光業が発展し、ゴレイヌアイランドはリゾート地として知られるようになりました。
近年では、環境保護や持続可能な観光が重視されるようになり、島の自然を守る取り組みが進められています。
現在の状況
現在、ゴレイヌアイランドは観光客に人気のスポットであり、美しいビーチや豊かな自然が魅力です。
地元の文化や伝統も大切にされており、訪れる人々にユニークな体験を提供しています。
このように、ゴレイヌアイランドは歴史的に多くの変遷を経て、現在の姿に至っています。興味があれば、ぜひ訪れてみてください!

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昔は全員"wo"と発音してたのですよ。 日本語は表音文字ですから、字の違いは音の違いなのです。
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地域性なのか分からないですが、私は“ wo” と読みました◎
マリー🍏
転勤族の私1度だけそのwo読みの地域を発見しましたがあとはみんなOでした。ちなみに県内でずっと引越しなので県というか地域で変わるのかあって思ってました 面白いですね