むしろ本能的愛でやっており、それはちょうど目の不自由な人が犬にひかれて道を歩くようなもの、つまり理性の面では、めくらなのです。あるいは夜歩きで、理性は眠ったまま、何も知らずに何かをやっているようなものです。私たちは以上の点で、北側からの仲間と同意見です」と。