仁愛の「いのち」の中にいないかぎり、信仰の諸真理を受け入れ、それを自分に染み込ませ、同化させることは、だれにもできません。私は天界にいる人々と語る機会が与えられ、実にはっきりと、それをわからせてもらいました。