小説書くにあたりどうしても205と先輩方(部長・副部長・乾柳向日謙也とかのダブルス相手)とのからみが好きなので誰かしら出したくなるんですが、困難な状況に対して205が解決させつつなおかつ、先輩方の魅力を下げない方法を毎回模索して頭ひねらせてるところ、ある