身体が現実と夢の境を分かってなかったみたいで夢の中の視点が一生曇って天上を見つめたまま変わらず、声も発しようとしても喋れず息が出来なくてようやく起きて、現実で同じことをしようとしてたと気付く。そして恐ろしいのが夢の中でまだ職場にいた。