誰だって眼差しはいつも前へ向けられています。 あなただって前向きに足を踏み出し、やっとでもここまで来たのです。 これからだってきっと、ゆっくりとならその伏し目がちな瞳を上げ、歩みを進めることは出来るはずなのですよ .....
もう私も月の50代に差し掛かってるのでね。今の猫たちが帰天したら次はお迎えしない予定でいるんですよ。車も運転できないし、徒歩圏内の病院が10年20年やっててくれるか分からないし。私もずっと健康で居られるか分からない。心の支えがいなくなる不安はあるけど、不幸な子は出したくないなって思う