その過程で陛下の瞳に射す紅について改めて考えていた 生来の色あいなのか あるいは鯖になって胸に燃やし続ける怒りの炎なのか 落日の皇帝としての象徴なのか 最期に瞳に焼きついた光景…落ちる都を染めた赤 燃える炎 流れる血 最後の朝の曙光
朝から絶妙に微弱な頭痛。今日は一日なああんんにもしてない。ママンの送迎とクリーニング屋さんに行っただけ。2時間ぐらい昼寝した。ずっとスマホ見てるからか、老眼もひどい。適度に出かけて動かなくては、そのうちほんとにボケちゃうわ。