いぞうさんがガチめにりょうまさんを落とそうとして手練手管を弄したとして、いぞうさんはそんな自分に嫌悪感を抱くんですけれども、りょうまさんは手練手管を弄されてかえって喜んじゃう(そこまでするほど僕が好きなんだヤッター!)みたいなのがね、いいですよね、ええ