で、私が評価していない人たちを評価し大切にしていくのだから、最悪だった🥺本当は、私が上司に合わせて変えていくべきだったのだ。でも、それはできなかった。これからもできない。私は私らしく、私を必要としてくれる世界で頑張りたい。