幻覚見るレベルの罪悪感抱えていて、今際の際になってから幻覚の正体に気付くのなんだか悲しいね、尾歩んできた生き方的にそれを認めてしまったら自分そのものが霧散するからどうしようもなく悲しいねもし生きていても…自分がごっそり無くなってそうだなと妄想
逆に天狗とかは、割と当初は高名な仏僧や神官にやり込められるやられ役の妖怪として扱われがちだったのが、時代を経るごとに御神徳ある存在として祀られる事も増えたケースなので、「零落した神」のまさしく真逆なんだよな