「北斗の拳40周年大原画展」、原稿の修正がほとんどないことに驚きました。格闘シーンでの腕や足の角度の修正がないということは下描きの時点で絵が完成されているということ。ペン入れ段階ではミスをしない集中力で描かれているということ。いい体験ができました。