小説を書く際、最初にプロットを作っても、本編を書いている途中でプロットからだんだんズレた内容になっていき、最終的にプロットが完全に放置されたまま作品が完成することが多く、うーんプロットの扱いがもっと上手くなればもっと良い作品ができるのでは???といつも思う
丸天のぬい可愛く可愛く作ってくれたもちさんにあたまあがらないなー推したちとさぁ、写真撮れんの、嬉しすぎてねカクテルと一緒に撮った時、現実にいるわァ!とおもったらもう、なけちゃってさー、もちさんに、直接ありがとうって凄くいいたかったの、ありがとうもちさん、まるてんぬいにしてくれて