小説に関して、「最高傑作や!→全然反省点あるやん……」という流れになることが僕の場合多いというか、何なら毎回そうなっていて、それは客観的に見て良い傾向と言える気もしなくはないけど、当然そこにはそれ相応の苦しみが伴うので、細々とでもよく執筆続けているなあ自分、と少し驚いた
ムカつく奴が不遇を被ってた時、辛酸を舐めさせられたこちらはついつい相手は報いを受けたと思いたいけど、そういうやつらは自分の正義というか成したことの罰だとは思ってないんだろうなぁと思うと、やはり自分にフォーカスして生きるだけなんだよなぁ。