現時点では、「昔、大損をして破産寸前まで行きかけたスロット台」を見ているような気持ちが近いかもしれません。挙動が気になる。碌でもない機械だと吹聴したくなる。当たりを出している人がいれば「なんでだ!」と思う。だけれど、二度と座りたくないし、髪の毛一本も信頼してない。