娘が当てにならないから今日の朝会った娘のクラスのお友達に新任の担任の先生について聞いたけど、「背が6年生くらい」(お兄さんかおじさんか)「分からない」っていう新情報しか得られなかった。笑「おい!」っていう反面、娘と同レベルで安心した 笑
笑うがいいさ。 批判するがいいさ。 僕はそれでも歩みを止めない。 自分を信じ 歩き続けるこの先に 僕にしか手にすることのできない何かがあるのを知っているから。 僕はそれを掴んで人々のやさしさの為に使うのだ。その夢を達成するまで僕は歩みを止めない。笑うがいいさ。笑いたければ。
世の中、自分次第で楽しくもつらくもなる。自分を苦しめるも楽しませるも全て自分次第。自分で道を切り開き、自分で生きていくしかない。でも、僕は自分だけのために生きる事はしたくない。自分次第の人生かもしれないけど、人の為にも生きていきたい。