夜クラとトラペジウム、どちらも現代の都市(≒東京)に生きる少女を実在性をもって描こうとしてるみたいだけど、そういう舞台設定やキャラをとりまく環境だけじゃなく、作画の質感とか彩度とか光の雰囲気みたいなものまでなんとなく似てて、"20年代アニメーション"が出来上がってきてる感じするわね