自分の生活にも人生にもサくんは必要ないと分かっているけど他に一緒に居たい人間もいないしサさんが嬉しそうだからいいかと適当にお付き合いしていたある日ケーキ屋にサくんが好きだって言ってたケーキが並んでるのが目に入ったから買って帰ったらサくんが天井からぶら下がってたみたいな話が読みたい