おれ、どんな世界線でも身分も素材も種族もそういうものすべて超えてシノって従者として友達としてヒスのいちばんそばにいるんだと思ってたからよ、こんな危ない橋をわたるヒスがいる画面に出てこないのがすごくもどかしくて うまい紅茶をいれられるようになってほしくて おれはぼくはわたしは