4月1日の朝、貴族さんに「俺たち結婚しませんか?」と言われて、面白がって「いいけど、式とかどうすんの」みたいに答えてどんどん計画を具体的にして行って、途中から貴族さんの世界にはエイプリルフールという概念がないことに気がついてしまう一刀さん。