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ぴ
この前ビックリすることがあって。
まず、なんの一言もなく
毎月毎月100円ずつくらい月謝が上がる。
そして先日の時、
作ったパンは今までほとんど全部持ち帰りだったのに
私たちが見てないとでも思ったのか
ガサガサガサッと
半分以上大きなタッパーに詰めて
ドサッとキッチンの隅に追いやって隠したつもりでいる。
私たち生徒には
2種類の小さなカップケーキみたいなパンとあんぱんをそれぞれ3個ずつ「これ持って帰ってねー」って。
確実に今までの持ち帰り分量の半分。
それで、レシピはいつもいつも
コッタとか富澤商店とかネットとかから引っ張ってきてそれのコピー。
デザートも付くんだけど
毎回美味しくなくてビックリする。
そのうちムースとかゼリーとかしかやらなくなったんだけど、必ずと言っていいほど
固まらない。
それで1回3800円って言われたよ。この前。
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ゆき☺

RδΜ
BOOMBASTICの由来は?
由来: 「BOOMBASTIC」という言葉は、英語の「bombastic」から派生しています。この言葉は、過剰に誇張された表現や、実際の内容に対して派手すぎる言葉遣いを指します。
歴史的背景: 「bombastic」は、もともと「爆弾のような」という意味を持ち、特に言葉や表現が大げさであることを示すために使われるようになりました。19世紀には、特に政治や文学の文脈で、空虚な誇張を批判するために使われることが多かったです。
現代の使われ方: 現在では、特に音楽やポップカルチャーの文脈で、派手で目を引くスタイルや表現を指すことが多くなっています。特にヒップホップやR&Bのジャンルで、アーティストが自分のスタイルや存在感を強調する際に使われることが多いです。
このように、「BOOMBASTIC」は、言葉の使い方や表現のスタイルに関する興味深い歴史を持っています。

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ま ぬ
#CDTVライブライブ
#彦星ビジュイイじゃん

きんお
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リク
BOOMBASTICの使い方を知りたい
BOOMBASTICの使い方について説明するね。
意味
BOOMBASTICは、派手で誇張された表現や言葉を指す言葉。特に、内容が薄いのに見た目や音が派手な場合に使われることが多い。
使い方の例
会話での使用: 「彼のスピーチはBOOMBASTICだったけど、実際には何も新しいことを言っていなかった。」
文章での使用: 「この広告はBOOMBASTICな表現が多くて、実際の製品の質が伝わってこない。」
注意点
BOOMBASTICは、ネガティブなニュアンスを持つことが多いので、使う場面には気をつけて。特に、誰かの表現を批判する時に使うと、少し攻撃的に聞こえるかもしれない。
この言葉を使うことで、表現の派手さや内容の薄さを指摘することができるよ。使い方を工夫してみてね!
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