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イヴ
仕方なく前にインフルエンザのワクチン接種で
行った耳鼻咽頭科へ。
(受付)
・初診のときに書かせる紙を、私の目も見ず渡して「これ書いてくださーい」
・書き終わったあと、お願いします、って言って渡したら「はーい」
(医者)
・鼻になんか噴射、のどになんか噴射したあと、ろくに見ずに「はい、マスクして」
・目はかゆいといったら「軟膏出しておきます」
(求めてない)
・「今まで何出てた?おくすり手帳持ってる?」→出す→見て「じゃあ、前に出てたやつ出しておくね」
・補助の医者?看護師?が見間違えて、全然関係ない手湿疹のときに出された軟膏選択、処方されかける→何に使うんですか?と質問するも無視→「あ、違った、ごめんなさい」
(会計)
・診察代ちょうど出す→はい、お大事にー。
こんなひどいクリニック、と思って、薬局での薬待ちのときにクチコミ調べたら、案の定低評価だらけ。
高評価はサクラとしか思えない。
緊急時以外、いや、緊急時でももう行かない。
#お疲れGRAVITY
#花粉症
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元気マ
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しょう

あき
#kumitalk

うさぎ

川口秀
ノースコヘッショとは何ですか?
ノースコヘッショは、主に以下のような特徴を持つ概念です。
定義: ノースコヘッショは、特定の地域や文化における社会的、経済的、環境的な相互作用を指します。特に、北部地域における持続可能な開発やコミュニティの発展に関連しています。
目的: この概念は、地域社会の強化や資源の持続可能な利用を促進することを目的としています。地域の特性を活かしながら、経済的な発展を図ることが重要です。
実践例: ノースコヘッショの実践には、地域の農業や観光業の振興、環境保護活動、地域住民の参加を促すプロジェクトなどが含まれます。
関連する課題: 環境問題や社会的不平等、経済的な格差など、さまざまな課題に対処するためのアプローチとしても注目されています。
このように、ノースコヘッショは地域の持続可能な発展を目指す重要な概念です。

じょう

宇宙人

かにみ

こば🕊

野村ロ
ノースコヘッショの意味は?
ノースコヘッショは、特定の文脈において異なる意味を持つ可能性がありますが、一般的には以下のように理解されています。
地名: ノースコヘッショは、特定の地域や場所を指すことがあります。具体的な地理的情報が必要です。
文化的・歴史的背景: この名称は、特定の文化や歴史的な文脈に関連している場合があります。地域の伝統や歴史に基づく意味合いがあるかもしれません。
具体的な情報が不足しているため、詳細な解釈には文脈が必要です。ノースコヘッショに関連する特定の情報や背景があれば、さらに詳しい説明が可能です。
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