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rrr

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アリ・アスター監督
「ボーは恐れている」
観てきました◡̈♥︎
映画の初っ端から酷い目に遭い続けるボー、
ほんと酷いのですが笑いが抑えられませんでした☆
この映画ってコメディだったの⁈…と、一瞬思ってしまいましたが段々とアリ・アスターらしい不穏な展開になって行きます。
アリ・アスター監督曰く

「素晴らしいものを届けることに、大きな責任を感じている。私は人生を経験した、あるいは人を通してさえ感じられる映画を作りたかったんだ。まるで、ユダヤ人版『指輪物語』のように。とはいえ、主人公は母親の家に行くだけなんだけどね。観客には負け犬になる体験をしてほしい」

との事ですが、まさに指輪物語のような壮大なボーの実家への旅の物語で母と息子の物語でした。
アリ・アスター監督の「ヘレディタリー継承」にも通ずる「家族」の陰影
そしてよく計算された美しい構図の連続な映像がこの映画をさらにドラマチックに彩っていました。
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Goodbye Stranger - Live

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コメント

mog

mog

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わぁ!気になってたんですが、rrrさんのレビュー読んだら、やっぱり観に行かなきゃ〜![大笑い] 観たい映画が渋滞してます[泣き笑い]

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rrr
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mogさん、こんばんは このところ良い映画が目白押しですよね☆ これからオッペンハイマーやDUNEも控えてるし…[泣き笑い] とってもアリ・アスターな作品でしたのでぜひぜひ〜♪♪♪ ありがとうございます[ハート]
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FernándezK

FernándezK

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めちゃくちゃ気になる!来週あたり観に行こうと思ってます!!

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rrr
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ぜひぜひ〜☆ 三時間の映画なので見る前にトイレをおススメです[ほほえむ]w
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雨-aMe

雨-aMe

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風呂場の天井あたりからずっと笑ってました笑

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rrr
rrr
雨さん、こんばんは ね、ね、笑っちゃいますよね⁈ 私はボーが自宅アパートに走り込むところからずっと笑ってて、お風呂場のシーンではもう可笑しくて涙でました[大笑い] アリ・アスター、やっぱりヤバい人ですね☆
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コブ

コブ

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確かに、俺、ずっと笑ってたわ だから、当初の印象と違ってたから違和感を覚えてたんやわ笑

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rrr
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コブさん、こんばんは 最初の方はほんとコメディかと思う展開でしたよね[大笑い] お風呂の天井に…あの辺りでもう可笑しくて涙が出てきましたw
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律

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rrrさん♡👏🏻·͜·👏🏻·͜·👏🏻·͜· 素晴らしいレビューをありがとうございます[ハート] ねー、《家族》[泣き笑い]アリ・アスター不変のテーマですね! 使われている楽曲(特にエンディング曲)が毎回その映画の答えのような気がして楽しみにしているひつとですᕷ*.° わたしも絶対観る~[大笑い]✨

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rrr
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律さん♡ こんばんは やっと観れて嬉しいです[ほっとする] 3時間という長さを感じさせない作品でした♡ ほんと律さんの仰る通り「家族」や「母」は彼の普遍的テーマですね☆ 随所にヘレディタリーやミッドサマーと同じシンボル的な事象が描かれていて一貫したテーマを感じます 楽曲、確かに今作も監督の拘りの選曲がなされていた様ですねー♪ マライア・キャリーの曲とか…(*´艸`*) ぜひ律さんもご覧になってみてくださいね✨ 私もあと三回くらい観たいです♡ ありがとうございます[ハート][ハート][ハート]
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あお🫧

あお🫧

卑屈や自己肯定感の低さを語る文脈には、なぜか「他者との比較」「他者からの評価」など、“外側との関係性”が前提として組み込まれていることが多い。
でも、それにはどこか違和感がある。

私の自己評価は、他人と比較した結果ではない。
自分の能力や課題達成までの粘り強さは高い――これは、他人と比べたからそう感じているのではない。むしろ、比べる必要すら感じない。自分自身が持つ判断基準において、ある基準に達しているからそう言っているだけだ。

私にとっての“評価”とは、自分の内的基準に照らし合わせたときの整合性であり、他者の存在を前提にはしていない。
他者に対しては、むしろその基準を意図的に甘くしている。私の基準を他人に求めたら、過酷すぎると知っているからだ。

この構造の中で生まれる「自分への厳しさ」が、外から見れば卑屈に見えることがあるのかもしれない。
私は他者の目に怯えているわけではない。ただ、自分が達したい基準に届いていないのではないかと、自分自身の目で内に向かって問い続けるそのジャッジが苦しいのだ。

心理学的な文脈では、卑屈さや自己肯定感の低さは「他者との関係性のなかで育つ」と語られる。
けれど私にとっては、その「他者の介在」こそが違和感の源だ。
もし、自分の軸を最初から内側に置いてきた者がいたとしたら?
あるいは、外に差し出した感覚が通じなかった経験を重ねた末に、内に戻らざるを得なかった者がいたとしたら?
そういう人間にとって、卑屈とは「自己否定」ではなく「未達感の言語化」に過ぎない。

たとえば、「この程度なら本来の自分なら数日で終わるはずだったのに、集中を保てなかった」と思うとき。
あるいは「周囲は褒めてくれても、自分が目指していた地点には届いていない」と感じるとき。
そこにあるのは敗北感ではなく、理想との対話だ。

それは他者を見上げて起こるのではなく、自分の理想を、まだ見据え続けているからこそ、起こる感覚なのだと思う。
思考の星思考の星
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🌸さく

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前回2/1なんだけど…!!!
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しいな

しいな

先頭でた!
頓宮ナイス!
#Bs2025
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パンダ

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最近、TVAMEVAって言葉を知ったんだけど、アニメやゲームが単なる娯楽じゃなくて文化に与える影響を考えるのが面白い!ファン同士のつながりも深まるし、作品への理解も広がるよね。みんなはどう思う?
TVAMEVAとは何ですか?
TVAMEVAは、主に日本のアニメやゲームのファンコミュニティに関連する用語で、特に「TVアニメはメディアの一部である」という意味合いを持っています。この言葉は、アニメやゲームの文化がどのようにメディア全体に影響を与えているかを示すために使われます。 文化的背景: TVAMEVAは、アニメやゲームが単なる娯楽ではなく、社会や文化において重要な役割を果たしていることを強調しています。これにより、ファン同士のつながりや、作品への理解が深まります。 特徴: アニメやゲームのストーリーやキャラクターが、視聴者やプレイヤーに与える影響を考察すること。 メディアの一部としてのアニメやゲームの位置づけを再評価すること。 このように、TVAMEVAはアニメやゲームのファンにとって、作品をより深く理解し、楽しむための重要な概念となっています。
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半永眠

半永眠

すれ違ったおじさん見たらさ
怒鳴られんじゃないかってびっくりした
????
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風🍃

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ギャングでも警察でもおもろそーーー
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にぱ

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最寄りに燕の巣?みたいなのあった
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ももも

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〝当たる!〟と思った日本ダービー外したので仕事続けます
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半永眠

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なんだこれ
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すぎも

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私も便乗するか、プロポーズの日ってやつに……

(セルフRT)
(ネタだけで、描いてないけど……)
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