サフェルとの関係が冷え切ったものだと思い込んで、その原因が人間性の欠如か、何か気に障るようなことをしてしまったのかってのが最期まで気がかりだったのが人間だし、無私を貫いたアグライアが最期に呼びかけた名前が私情の「セファリア」なのしんどい
君メロのしげの落ちサビ、昔と今と歌い方全然違うけど、10年たったいま、大人になって、「君のことが好きだよ」と言えずにいたことの苦しさや重さを噛みしめている歌い方なんだな、という解釈をしました。(はい???)