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うみ
火がついたあと
双方が薪をどんどんくべる時の熱が最高に熱い
どちらかが薪をもってこなくなると冷えたように感じる
体はさっきの熱を覚えてますから
(あれ?寒くなったな
私がもっと薪を運べばいいかな
あなたも少し追加してくれないかな)と考えつつ自分は薪をくべ続ける
そのうちに
薪を運ぶのは一人だけになる
疲れる
運ぶ量も減る
へとへとになっても火の勢いはもう戻らない
焦燥感
もう一人が薪を運ばなくなった時に、もう火力は弱くなるって決まってる
運んでる人には、明日こそやってくれる、数時間後にやってくれるという期待が生まれ
それは裏切られ続け
運ぶ人は病み始める
そしていつか火が熾火になり、埋み火になり、消える
それでもまだ熱はある
今ならまだ火がつくのに、と待っていても
もう相手は焚き火をやめたんだって理解できない
冷えきって二度と連絡もなくなった時、実はとうの昔に火が消えてたって気づく
。。。。
どうですかこれ?!
私、占い師とかのビジネスできますかね?
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沖野赳
イトコンチとは何ですか?
イトコンチは、主に日本の伝統的な食文化に関連する言葉で、特に「いとこ」や「コンチ」という言葉が組み合わさったものです。具体的には、以下のような意味や使われ方があります。
意味: イトコンチは、いとこ同士の親しい関係や、家族の絆を表す言葉として使われることが多いです。特に、家族の集まりやイベントでの親しみを込めた呼び方として用いられます。
使われ方: 友人や親しい人々との会話の中で、いとこを指して「イトコンチ」と呼ぶことで、よりカジュアルで親しみやすい雰囲気を作ることができます。また、家族の集まりやお祝いの場で、いとこ同士の絆を強調するために使われることもあります。
このように、イトコンチは日本の文化において、家族や親しい関係を大切にする気持ちを表現する言葉として重要な役割を果たしています。

🐯ぼく
お疲れ様だな

🐣かり
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うみ 投稿者
この焚き火はもう終わりね、とはっきり意思表示してくれる人は きついようだけど 相手は終わりを認識しやすい もう終わりかなって時に 1本だけ薪を持ってきてとりあえず消火はさせない これは残った人が苦しい、寒い しかし離れる決心もできず 長々とつらい
はるなつ
すごく共感しました 言語化してくださってありがとうございます 恋愛は焚き火 悲しくて素敵な表現ですね
悠品時光
占い師よりは詩人の方が良いのではと思います。 人が持つ性格で厄介なものは、慣れ飽きる事だと思っています。
しばいぬ
上手くやっていくには思いやりとマメな気遣いが大事ですねぇ