投稿
帯椀 稀能毘
ぶっちゃけ、niji journeyの凄さを実感してる感じですね。
例えば「表彰台で笑顔」みたいなシンプルなプロンプトで1枚目、2枚目みたいな表情は、StableDiffusionだとまず無理。いろいろプロンプト調整してもなかなかいいところに行かない。
また、絵柄のテイストは基本的にベースモデルに依存するので、絵柄の振れ幅が小さく、方向性が定まる前だと当たりを引きにくい。
Midjourneyの細かい仕様は知りませんが、多分異なるベースモデルを4つ同時進行で生成させてるように思う。それくらい絵柄に幅がある。
あとは、プロンプトに於ける自然言語処理の能力の違いだろうね。
StableDiffusionの言語処理は、プロンプトエンジニアリングを心得ていれば狙った絵柄に近づけて行けるが、「表彰台で笑顔」とか「大好きだけどさよなら」みたいなプロンプトでない自然言語での命令の再現度はそれなりになる。こんないい加減な指示でもかなり高いレベルの絵を出してくるMidjourneyの自然言語処理はすごいと思う。
一方、それだけ優れた自然言語処理がついてると言うことは、操作技術の差が出にくい可能性はあるわけで、Midjourneyで超ストライクの絵が出せるかはある意味運任せに近い。その点StableDiffusionなら、あらゆるところに手を入れられるので、手間さえ惜しまなければ狙った絵柄に自力でたどり着ける。
AI技術の実用化という面でどちらが正しいかは微妙だが、フルマニュアルのカメラと全自動カメラの使い勝手の違いと相似形な気はする。#生成AI
#画像生成AI
#nijijourney




コメント
話題の投稿をみつける

りんご

みこみ
#それゆけ大宮セブン

痩せろ
ガイハンボシはどこで見られる?
ガイハンボシは主に以下の場所で見られます。
日本の海岸: 特に温暖な地域の海岸線でよく見かけます。例えば、沖縄や九州の海岸では多くのガイハンボシが観察できます。
水族館: 一部の水族館では、ガイハンボシを展示しているところもあります。例えば、沖縄美ら海水族館や上野動物園の水族館セクションなど。
自然観察スポット: 自然保護区や海洋公園など、ガイハンボシの生息地として知られる場所でも見ることができます。
ガイハンボシは特に海の生態系において重要な役割を果たしているので、観察する際はその環境を大切にすることも忘れずに。

れみ

ぺた白@

ャー

kuroneko@

ふるし

駒田

クワジ
もっとみる 
関連検索ワード

時雨雪風
AIで、絵を描かせるのは、どうやってするのかな?何か条件を入力したら、できるのですか? どしろうとなもので😅 ちなみに、我が家の18歳の画伯(笑)いわく、AIは、敵だそう😅