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ももも
8月に、母親をとあるミュージカルに誘いました。母親は実家にいるのですが、電話をするたびに父親の愚痴を言うので、気分転換になればと思い、3月ぐらいにチケットを予約し、とても楽しみに私は待っていました。一度、学校の都合が合わなくなりそうだったため、チケットをリセールに出そうと考えたこともありましたが、先に自分1人で観に行ったらとても満足感の得られるものだったため、やっぱり2人で行きたいなと思い、母親にも楽しんでもらいたいと思い、リセールに出すのはやめました。
そして、8月、観に行きました。私はたまたまひと月に一度来るものが重なってしまい、体調を崩してしまいましたが、とても楽しみにしていた日だったため、薬を飲んで我慢しました。しかし、とても暑い日だったこともあり、暑さにも体力を奪われました。家から会場まで2時間ほどかかるため、その間親の機嫌を保とうと努力しました。(←ただ暑いというだけで機嫌が悪くなっていたため)
いざ最寄駅に着いたのですが、昼公演ということもあり、お腹が空いたと母親に言われました。コンビニが近くにあるよと地図とともに母親に教え、自分はお手洗いに行きたかったため先に会場内に入っていました。お手洗いを出て、しばらく待っても親が来ないので、探しに行くと、会場の周りをうろうろしていました。「コンビニ無い」と言われ、機嫌が悪くなっていたので、自分で探しに行きました。なんとかコンビニを見つけ、お茶とパンを買い、走って母親のもとに行きました。ですが、なにも言われず、機嫌は悪くなる一方でした。(↑公演開始まであと30分くらい)
公演始まったら機嫌直るかなと思い、その時は我慢しましたが、1幕が終わったあと、(休憩時間)隣の席の母を見ると、寝ていました。休憩時間だから、寝てても何も文句とかは言ってはいけないかもしれないけど、さすがに自分たち以外に1500人以上も人がいるようなところで、多くの人に見られるところで、寝られるのはちょっとなぁと思ってしまいました。(私は何も言わなかったけど)そして、2幕開始まであと2分くらいのところで、そろそろだからと起こしたのですが、まだ(公演)あるの?と聞かれて、おそるおそる、あと1時間ちょっとあるというとどことなく嫌な顔をされました。↓まだ続きます#質問したら誰かが答えてくれるタグ
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エディヒギンズの音楽スタイルは?
エディ・ヒギンズの音楽スタイルは、非常に独特で魅力的です。以下のポイントで彼のスタイルを説明します。
ジャズの影響: エディ・ヒギンズは主にジャズピアニストとして知られ、彼の音楽にはビバップやスウィングの要素が色濃く反映されています。彼の演奏は、即興演奏の自由さとリズムの多様性が特徴です。
メロディックなアプローチ: 彼のスタイルは、メロディを大切にするアプローチがあり、聴く人に親しみやすさを感じさせます。美しいメロディラインを大切にしながら、複雑な和音を使うことが多いです。
バラードの名手: 特にバラードの演奏においては、感情豊かで繊細な表現力が際立っています。彼のバラードは、聴く人の心に深く響くものがあります。
多様なジャンルの融合: ジャズだけでなく、ボサノバやラテン音楽の要素も取り入れ、幅広い音楽スタイルを展開しています。これにより、彼の音楽は多様性に富んでいます。
個性的なピアノタッチ: 彼のピアノタッチは非常に柔らかく、流れるような演奏が特徴です。これにより、聴く人にリラックスした雰囲気を提供します。
エディ・ヒギンズの音楽は、聴く人に深い感動を与えると同時に、彼自身の個性を強く表現しています。彼の作品を聴くことで、ジャズの魅力を再発見できるでしょう。

はぐく

キャン

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なにこのかわいいお顔

わらん

乃眠 (

ぐんか
左投げのピッチャーが多いイメージがある
春夏連覇した時の興南のエースも左だったし

ばしま

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